国語の勉強方法を暗中模索しています。
小学校六年生の問題やユーチューブ、塾の先生へのプッシュなどなど
どれもこれも成果や理解度への不安があります。
そして最近始めてみたのがこちら
基礎編が終わったらこちらかな
以前記事に投稿したユーチューブ教材で
国語の読解問題を解いていました。
odayakanikurasitai.hatenablog.com
とてもわかりやすいと思って
子どもと私も一緒にやっていましたが、、、
やっぱり難しい。
1、2、3とステップを踏みながら進めて行くのですが
問題文からの書き出しに
子どものやる気が削いでしまい、喧嘩になる一方。
(私が解いてもちょっと大変💦)
この動画の先生や埼玉の有名塾の先生も紹介されていた
「ふくしま式」にチャレンジすることにしました。
こちらの記事の中で紹介した本の中でもオススメされていました。
odayakanikurasitai.hatenablog.com
こちらの「ふくしま式」は小学校低学年からの内容になっているので
めっちゃ簡単で、この問題集を中学生がやるべきなのか正直わかりませんが、
基本の基本に立ち戻って
この夏休みに1冊全部終わらせようと子どもに提案しました。
塾の先生からは
「国語は成果が出るまで時間がかかるので、問題集を解いていきましょう」
と、塾のたびに国語読解問題のプリントを宿題に出されています。
子どもが解く前に私が解いてますが
正解率は60から80くらいで、全部は正解できない😓
正直に言いますと
闇雲に問題集を解いていけば、国語力がつく。とはちょっと思えません。
中学生の読解問題は、私が解いても???なところがあります。
私よりは、子どもの方が解読してはいるようにも思えます。
国語の読解は、全ての教科、
そして、生きていく上でのコミュニケーションにも生きてくるので
何とか力をつけてもらいたい。
宿題も多いし、塾の宿題もあるし
子ども的には余計なもの増やすな!とブーブーですが
夏休みだからこそできると思って
何とかお願いして小学校低学年の問題を解いてもらってます。
何もやらないより
ゆっくりでも前に進んでるはず。
励みになります。ポチッとお願いします(* ᴗ ᴗ)⁾⁾